世界のお母さんを応援しよう!

サポーター登録は終了しました
世界のお母さんについて知ろう!
     ・国連人口基金 ニュースレターを登録する
     ・世界のお母さんに関する情報を集める
     ・セミナーやワークショップに参加する
みんなに広めよう!
     ・サポーター登録の呼びかけをする
     ・ブログやホームページで紹介する
     ・ソーシャルメディアで伝える
     ・展示会を企画する
      (パンフレット・ちらし・ポスターのダウンロードはこちら
一緒に活動しよう!
     ・推進委員会メンバーになる
     ・イベントサポーターになる
世界のお母さんのために寄付をしよう!

サポーター登録は終了しました

●○● このキャンペーンは2010年7月11日をもって終了しました。●○●

2009年6月22日 より実施し ていた「お母さんの命を 守るキャン ペーン」は、2010年7月11日 「世界人口デー」をもって終了しまし た。それにともない、キャンペーンサポーター登録も終了しました。 キャンペーン期間中、皆さまより温かいご支援をいただき、ありがとう ございました。 キャンペーンは終了しましたが、国連人口基金の「お母さんの命を守 る」活動 は、これからもさまざまなパートナーとともに展開していきます。

引き続き、皆さまの温かいご協力を、よろしくお願いいたします。

世界のお母さんについて知ろう!

● 国連人口基金 ニュースレターを登録する

国連人口基金東京事務所から、プレスリリースや、講演会やイベントなど の情報をまとめたニュースレターをご希望の方にメールで配信しています。

ニュースレターをご希望の方は、 件名を、「ニュースレター希望」とし、 tokyo.office(アットマーク)unfpa.or.jp  宛 てに、(アットマーク)を@に入れ替えて、メールをお送りください。

特に、今年10月31日に世界人口が70億人に到達するのを機に、さまざまな行事を 計画中です。こ のニュースレターを通じて、70億人関連イベント情報も随時お知らせしますの で、私たちの活動を知ってい ただければ幸いです。 この機会に、ぜひご登録ください。

● 世界のお母さんに関する情報を集める

<インターネットで情報を集める>
  国連人口基金(UNFPA)東京事務所(日本語)
  国連人口基金(UNFPA)本部(英語)

<本や資料を読む>
  「お母さんの命を守る
    日本語パンフレット(国連人口基金東京事務所作成)
  「有森裕子と読む 人口問題ガイドブック 〜知っておきたい世界のこと、からだのこと〜
    有森裕子(国連人口基金親善大使)、国連人口基金(UNFPA)東京事務所 編著
  ※国連人口基金東京事務所の関連出版物のページや、本部が発行する資料(英語)もご覧ください。

<動画を観る>
海外では、カリフォルニア州Art Center College of Designの大学生のご協力により、世界のお母さんの現状に関する動画が制作されました。これらの動画は、国連人口基金東京事務所のYouTubeチャンネルで紹介されています。「動画制作に興味がある!」「大学のゼミや研究室の課題にしたい!」「学園祭などで扱いたい!」などのご要望がありましたら、国連人口基金東京事務所までご連絡ください。

○When Mother Died, the Family Fell Apart

○Look At Her Before It's Too Late

○Every Minute, a Mother is Dying


この他にも、国連人口基金本部ホームページで様々な動画を見ることができます。

● セミナーやワークショップに参加する

イベント情報ページでは、世界のお母さんが置かれている現状について知ることのできる様々なイベントを紹介しています。

また、キャンペーンサイトでのサポーター登録の際に「メールマガジンを希望する」を選択した方には、キャンペーン通信やイベント情報、プレスリリースをご登録のEメールアドレスへお届けします。

みんなに広めよう!

● サポーター登録の呼びかけをする: 終了しました。ありがとうございました。

ご近所・友達・サークル・学校・職場など、あなたの周りの人たちにも呼び掛けて、キャンペーンの輪を広げていくお手伝いをしてみませんか?

● ブログやホームページで紹介する

皆さんのブログやホームページで、「お母さんの命を守るキャンペーン」の紹介や下記キャンペーンバナーの掲載、このキャンペーンサイトへリンク(http://www.unfpa.or.jp/mothers)を張りませんか?ご協力くださる方は、事前にこちらまでお知らせください。

※2010年7月11日のキャンペーン終了時までにお知らせいただいたリンク・バナー掲載協力件数は182件です。
ありがとうございました。

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● ソーシャルメディアで伝える

mixi(ミクシィ)、GREE(グリー)、Twitter(ツイッター)等、あなたがよく利用するソーシャルメディアを使って、キャンペーンを紹介してみませんか。その際、バナーや動画をご活用いただけます。

<Twitter(ツイッター)>

国連人口基金東京事務所では、Twitter(ツイッター)の公式アカウント「UNFPA_Tokyo」を開設しました。「お母さんの命を守るキャンペーン」関連のイベント情報、活動報告のほか、スタッフの日々の活動などのリアルタイムな情報を発信しますので、皆さんも是非フォローしてみてください。

詳しくはこちらをご覧ください。

● 展示会を企画する

学園祭などのイベントで、「お母さんの命を守るキャンペーン」を紹介する展示会を企画してみませんか?

国連人口基金東京事務所では、パネルやポスター、バナー等の展示物を無料で貸し出ししています。国連人口基金の活動をあまりご存知ない方でも、国連人口基金や世界のお母さんの現状について紹介できるよう、マニュアルも一緒にお送りします。ただし、送料は実費をご負担いただきます。

国連人口基金や「お母さんの命を守るキャンペーン」のパンフレット・ちらし・ポスターのダウンロードもこちらからできます。

一緒に活動しよう!

国連人口基金東京事務所と一緒にキャンペーン活動をする方法として、「推進委員会メンバー」と「イベントサポーター」の2種類があります。

● 推進委員会メンバーになる

キャンペーン推進委員会とは、キャンペーン推進のための企画・実施を自主的に行うボランティアグループです。毎月1回のミーティングと、メンバー専用のメーリングリストで企画に関する意見交換や、情報共有を行います。また、展示会などのイベント準備や、イベント会場でサポーター登録の呼び掛けを行います。

詳しくはこちらをご覧ください。

● イベントサポーターになる

イベントサポーターは、イベントの当日、会場でサポーター登録の呼び掛けなどのお手伝いをするボランティアです。また、それぞれの専門性を活かした作業をお願いすることもあります。ご自分の都合に合わせて無理なく活動ができるので、推進委員としてご参加いただけない方もキャンペーン活動に参加することができます。

詳しくはこちらをご覧ください。

参加を希望される方は、こちらの履歴書に記入し、件名を「推進委員会メンバー応募」または「イベントサポーター応募」として東京事務所までお送りください。皆さんの積極的なご参加をお待ちしています!

また、事務所ボランティアも随時募集しています。詳しくはこちらをご覧ください。

世界のお母さんのために寄付をしよう!

寄付金受け付けは終了致しました。たくさんのご協力をありがとうございました。
いただいたご寄付、計10,719,847円(2015年4月現在)は、国連人口基金の「妊産婦の健康を守る基金」や地域事務所を通じ、妊産婦死亡率が特に高いサハラ以南のアフリカや南アジア地域の国々を対象に、助産師などの専門家の育成や、緊急産科ケアに必要な薬品、機材などの物資の提供など、各国のニーズに基づいた事業の実施に充てられています。

詳しくは、「お母さんの命を守るキャンペーン」報告書をご覧ください。

900円で 安全な出産をするために、妊娠間隔を2年間空けるのに必要なピル(経口避妊薬)を購入することができます。
2,000円で 清潔な出産キットを、被災地のお母さん12人に届けることができます。
6,500円で 帝王切開によって、お母さんと赤ちゃんの命を救うことができます。
15,000円で HIV感染予防のための指導者を養成することができます。
100,000円で 紛争・災害時に、500人のお母さんが安全に出産するために必要な医薬品と医療機器を用意できます。

『お母さんの命を守るキャンペーン』は、2010年7月11日をもって終了いたしました。たくさんのご協力をありがとうございました。