わたしたちも応援しています

「お母さんの命を守るキャンペーン」への温かい応援メッセージが寄せられています。(敬称略・五十音順)

有森 裕子

有森 裕子

国連人口基金親善大使
オリンピックマラソンメダリスト

1分に1人、世界のどこかで、妊娠や出産が原因でお母さんの命が失われています。これ以上、お母さんの命を失わないために、私たちにできることは何でしょうか。
「できる人が、できることを、できる範囲で、できる限りする」
今回のキャンペーンが世界中のお母さんの命を守ることにつながるよう、私も応援しています。

明石 康

明石 康

ジョイセフ会長、人口問題協議会会長、元国連事務次長

みんな、お母さんから生まれ、土に帰ります。この絆を大事にするのは、みんなの義務です。

麻生 武志

麻生 武志

医師
東京医科歯科大学名誉教授

「新しい命・赤ちゃんを迎える家族の中にお母さんがいない!」。何て悲しいことでしょう。しかし現実には世界のどこかで、妊娠や出産が原因で1分に1人のお母さんの命が失われているのです。この人類が直面している極めて悲惨で深刻な事態の改善には私達の理解とサポートが必要です。1人でも多くのお母さんの命を救うために、1人でも多くの人たちがサポーターとして活動に参加したいものです。元気なお母さんと赤ちゃんを中心として家族みんなが希望に満ちて生活する地球を目指して。

有馬 真喜子

有馬 真喜子

ユニフェム日本国内委員会理事長

ユニフェムのモットの一つは「一人のお母さんを支えることは4人の子どもを支えること」です。お母さんが元気になったら、間違いなく、子どもの栄養や健康に気を配り、学校に通わせます。お母さんは時代をつむぐ要なのです。

アンドレア ポンピリオ

アンドレア ポンピリオ

ラジオDJ

おなかの大きくなった妻の姿、そしてそのおなかに興味深く手のひらで優しく触れる私の子どもたちの豊かな表情を見ているだけで、母の大きな存在感を改めて感じる。大地のように包み込んでくれる母の愛情は、まさに人類の未来そのもの。国境を越え、宗教や文化、政治や社会情勢を超え、母の存在は全てのこどもたちのごく当たり前の権利でなければいけない。子どもたちの笑顔が絶えない世界に向けて、動き出しましょう。

池田 香代子

池田 香代子

翻訳家
『世界がもし100人の村だったら』著者

5年前に訪れたネパールでは、31人に1人のお母さんが、出産事故で亡くなっていました。よく死ぬものと見なされた人びとは、日頃から命も人格も軽んじられがちです。死なないこと、それが女性たちの人権を守る第一歩です。

生駒 芳子

生駒 芳子

ファッション・ジャーナリスト

私も一人の男子の母親です。子育てをしながら、働き、
その経験から2005年には雑誌「マリ・クレール」で
「ホワイト・キャンペーン〜赤ちゃんと子供の命を守ろう!」を
実施し、多くのメッセージを発してきました。
先進国と途上国とでは、母親たちの置かれた立場は異なりますが、
「命を育む」という役割は、普遍的な使命です。
1分間に1人、妊娠や出産が原因で母親が地球のどこかで亡くなっている―
まずは1分間、そのことを考えてみませんか?
母親たちをサポートすることは、未来をサポートすること。
このスピリットの樹を、心に植えて、育てていきましょう。

石川 實

石川 實

ラジオパーソナリティ

人と人が関係し合うことから社会は生まれるのだそうです。だとすると、母親と子供という関係が最も根本的な社会の形なのかもしれません。そして、そんな根本的な社会を守れないなら、それより大きな社会(それが村であれ、国であれ、国際社会であれ)が上手く機能するわけがないと思うのです。このグローバルな社会で、自分のまわりだけの局地的な平和を求めてもそれは不可能です。本当に平和を望むなら、自分から少し距離のある局地的な不幸にも関わっていかなければなりません。

でも、こんな理屈よりも、一分に一人の母親が亡くなっているという事実は、とてつもなく悲しいです。しかし、同時に、ぼくはそんなに悲観的ではありません。なぜなら、悲観的であること自体が問題解決を困難にするからです。

初めて空を飛んでからわずか六十年ちょっとの間に人類は月にまで飛んで行きました。世界中をコンピュータでつないだり、病気のいくつかを撲滅したり、太陽光から発電したり。そんな私たち人類が本気になれば、今度はきっと世界中の貧困をなくし、出産で命を落とすお母さんをなくすことができます。この署名は、その本気の一歩です!

石田 純一

石田 純一

俳優

本来、絶対的な善悪というものはある筈だ。しかし、ある国で『善』とされる
ものが地球の反対側のある場所では『悪』とされていたり、またその逆もある。
つまり、政治手法や宗教やイデオロギーによって善とか悪は変わってしまうらしい。

ただ善なる心=愛情というものは世界共通。

その同義語『母』の生命はいかなる場合でも侵されてはならない、と僕は切に願います。

岩田 喜美枝

岩田 喜美枝

㈱資生堂 代表取締役副社長

資生堂の社員も、当社の社会貢献基金を通じて、アフガニスタンやネパールで女性の自立支援をしている国際機関に寄付を続けています。安全な妊娠・出産は、経済的な自立の大前提です。「お母さんの命を守るキャンペーン」を応援します。

加藤 タキ

加藤 タキ

コーディネーター

世界の距離は近くなりました。悲惨な環境で命を落とす母親たち。豊かな社会の狭間で救われない母親。様々な境遇下、不安と喜びの中でたたかう“お母さん”になる人へ 〜 手を差し伸べたい、手を握ってあげたいのです。

喜多 悦子

喜多 悦子

九州日赤国際看護大学学長

「UNFPA」が、まだ、40周年だったことに、ちょっとびっくりして、そして納得しました。
世界の女性の健康をまもる、守る、護るための活動の歴史が、私が医師になってからのそれより少し短い、それが世界の女性の現状を作ってきたのかもしれないからです。

次の40年、いえ、4年で大いに改善できるように、私も応援します。

北川 孝次

北川 孝次

写真家
(社)日本写真家協会会員

「笑顔に魅せられて」のテーマでアフリカへは撮影によく行きますが、それぞれの国の子どもたちが元気で過ごせる背景には、力強い母親がいつも傍にいて暖かい目で見守っています。母親の暖かい懐でのびのび育っています。がしかし、十分な栄養が取れないとか病気などが原因の不幸な出来事も多くあります。お母さんたちが安心して子育てが出来る環境が一日も早く訪れるよう、この運動を大きく広げましょう。

ケイコ ボルジェソン

ケイコ ボルジェソン

ジャズ・アーティスト

母親がいたから、今の私も生きて世界で音楽活動ができています。
私は今、世界の恵まれない子供達へのメッセージとして曲や歌を作り、北欧に拠点を置き、アジア、ヨーロッパ、アフリカを中心に演奏活動を続けています。
これからも、私のエナジーが続く限り、母の愛と子供たちの夢をテーマに歌い続けます。

清水 幸子

清水 幸子

医療法人鉄蕉会 亀田メディカルセンター主任産婦人科部長

我が国でもこの数年、産科医療体制の危機がニュースなどで取り上げられてはおりますが、現在日本はまぎれもなく世界でトップクラスの妊産婦死亡率の低い国です。安全なお産がごく当たり前のことと多くの方が思っていられることでしょう。しかし、つい50年前の昭和30年、日本でも年間3000人を越える女性がお産で命を落とし、10万人以上の赤ちゃんが亡くなっていたというデーターをご存じですか。
女性にとって、またその方を取り巻く人々にとっても新しい生命の誕生は喜びに溢れた人生のすばらしいイベントであり、産婦人科医療者は「喜びの医療」としての産科医療に従事する誇りを持って安全で快適な産科医療を提供したいと日々努力しております。
その一方、世界には安全安心な妊娠出産への道のりがはるか遠い女性たちが数多く存在しています。一人でも多くのお母さんと赤ちゃんの健康が守られる未来をつくっていくことこそ、人類皆の大きな使命です。
産科医療の発展の恩恵が世界中の女性の行き渡るよう、この「お母さんの命を守るキャンペーン」の益々の活動を応援致します。

ジョン カビラ

ジョン カビラ

DJ/MC/キャスター

生きているヒトはすべて母より生まれています。
母を守る事は命を守る事。
古代から未来まで、命の歴史が続く限り、母は守られ続けなければなりません。

住田 裕子

住田 裕子

弁護士

日本にいたら当たり前すぎて見えないことがたくさんあります。
でも、一歩国外に出たら、食べること、眠ること、そして、生きることさえ困難な社会もあるのです。貧困・戦争などが原因なのです。
国連において女子差別撤廃の活動が続けられていますが、その3つの目標は、男女平等、開発・発展、そして、平和です。
女性が男性と等しくその力をいきいきと発揮できる社会は、開発されて発展し、不平等や貧困から起きるテロや戦争をなくす、というものです。
平等の最終目標が平和。すてきでしょう?

そのためにも、また、次の世界につなぐためにも、お母さんの命が大切です。
日本では考えられないほどたくさんのお母さんの命が、世界では失われています。

私たちに今、できることを考えてみませんか。やってみませんか。
私はこれから動きます。

千 玄室

千 玄室

(財)日本国際連合協会 会長
裏千家第15代家元

子供達は世界中何処に於いても宝であり、その子供達を生み育てる「お母さん」の存在は特別なものです。
私自身、戦争末期に特攻隊員として出撃すると決まった時、「お母さん」に思いを馳せました。
日本に於いても産科医問題など色々ありますが、お一人お一人が関心を持ってくださる事が肝要だと思います。

ダ・カーポ

ダ・カーポ

歌手

ネパールにある“母と子のための病院”を微力ながら支援させていただいていますが、乳幼児と妊産婦の死亡率の高さには、いつも愕然とさせられます。
私達の歌に「命の花」という歌がありますが、人は誰でもそれぞれの命の花を咲かせて生きていると思います。新しく咲く花を見ることができないお母さんが、この世に“ひとりでも少なくなる”ことを願っています。

高畑 淳子

高畑 淳子

女優

お母さんは、生命の聖火ランナーです。
命の火がともされ、その命の炎が安全に、バトンタッチされる様、より良き国際的な支援活動が行われる事を、心より望みます。

武田 鉄矢

武田 鉄矢

海援隊・俳優

故郷を離れて数十年
ぼくに故郷なんかなくなってしまったんじゃないかと思うとき
眼をとじて母の声を思い出し、母の姿を思い浮かべてみる

ああ、ぼくの故郷はあの場所だ
母は、自分の原点に戻れる大きな存在なんだ

枋迫 篤昌

枋迫 篤昌

マイクロファイナンス・インターナショナル・コーポレーション(MFIC)社長

私は、世界中の貧困層や出稼ぎ移民労働者の人達のように、貧しくても一生懸命に生きようとしている方々がきちんと報われるという、当たり前の社会環境が整うことを願っています。

その具体的な実現への一歩として、米国ワシントンDCより、送金サービス、マイクロ・クレジットなど、一生懸命働く人達に「挑戦するチャンスを与えることのできる金融サービス」を提供しており、世界中への普及を目指しています。
この事業は私のミッションともいえる仕事ですが、私共の提供するサービスを受けて、笑顔を見せて下さるお客様達を見る度に、私をこの世界に送り出してくれた母に感謝し、お客様の笑顔のことを伝えています。

お母さんに笑顔がなくなったら、また人間の世代を繋ぐ健康なお母さんがいなくなってしまったら、人間には明るい未来は到来しません。

お母さんの笑顔と健康を守ること、人間の未来を守るための最優先課題です。私は、「お母さんの命を守るキャンペーン」を応援します。

堂本 暁子

堂本 暁子

前千葉県知事

赤ちゃんも、子どもも、大人になってもみんなお母さんの笑顔が、明るい声が大好きです。だから家族も、街の人もお母さんを大事にしましょう!それがカイロの約束です。お母さんが元気なら、世界は平和になります

ドラ トーザン

ドラ トーザン

エッセイスト/国際ジャーナリスト

私たちが生きるこの21世紀に、世界のどこかで1分に1人、新しい命を生み出すために自らの命を落とす女性がいるという事実は、とてもショッキングなことです。私の母国フランスなどとは違い、多くの国において男性と女性は同じ権利を与えられていません。女性は教育を受ける権利がなかったり、その機会を得られないなど、基本的な人権すら享受できないという現状なのです。さらに多くの途上国では、女性は厳しい労働を強いられ、過酷な生活環境の中で暮らしています。
女性には教育が不可欠です。学校に行き、生きること、そして性に関する知識を得る必要があります。例えば、避妊は女性が子どもを産みたいと思うときに安全に出産できるために必要なのにも関わらず、多くの女性はまだ十分に知識がありません。
母親になるということは、知識が無いがゆえの結果ではなく、何よりも愛情と子どもを産みたいというチョイスによるものだと思うのです。

中井 美穂

中井 美穂

アナウンサー

誰だってみんな お母さんから産まれてきた。
いま、日本にいて私たちができること。
知らなかったという前に 知る努力をしよう。
現実を知ったら 今度はひとりでも多くの人に
知ってもらう努力を一緒にしませんか。

永峰 好美

永峰 好美

㈱プランタン 取締役

新聞記者時代、アフリカで、アジアで、南米で、お母さんのたくましい素顔に幾度も触れた。マイクロクレジットなどを使って経済力をつけ、家庭でも地域でも発言力を持ち始めると、子どもの未来にも前向きになる。そんな女性たちを地球上に増やしたい。

橋本 ヒロ子

橋本 ヒロ子

十文字学園女子大学教授、ユニフェム日本国内委員会理事

日本ですら出産は命がけです。産科医や助産婦の介助なしで出産しなけらばならない多くの開発途上国のお母さんたちはもっと命の危険にさらされています。この方々の力になることは、私たち、先進国女性の義務ではないでしょうか。

原 ひろ子

原 ひろ子

女性と健康ネットワーク代表

元気なお母さんから、元気な子どもが生まれます。世界中のお母さんが、元気になりますように!!

坂東 眞理子

坂東 眞理子

昭和女子大学学長
「女性の品格」著者

お母さんの命は子供を幸せにする一番大切なギフトです。

樋口 恵子

樋口 恵子

NPO高齢社会をよくする女性の会代表

命を生むおかあさんの健康を守ることは、人間の未来を保障することです。それなのに地域によっては、「おかあさん」の健康が男性や子どもより後まわしにされ粗末に扱われがちです。子どもと未来を守るために、まず「おかあさん」個人の健康と人生を支えるキャンペーンを拡げましょう。

別所 哲也

別所 哲也

俳優・「ショートショート フィルムフェスティバル&アジア」代表

アメリカの演劇学校で俳優の勉強をしている生徒たちが体験するエチュードにこんなものがあります。
--------自分なりの呼び方で「お母さん!」と10回大きな声で叫ぶ!---------
ほとんどの生徒は、年齢や性別、国籍に関係なく途中から泣き出し、思い出し、言葉では言い表せない感情に包まれるといいます。実際ぼくも映画出演のため滞在したハリウッドで体感しました。
母親の存在とはなんと偉大なことでしょう。
新たな命を育むことの素晴らしさ!すべての価値観の原点に母から始まる命の絆が存在しています。産まれいずる前の胎動期。そして産まれてからの乳児期。幼児期…。どんな時にも、母の存在を胸に秘めて人間は成長していくように思います。そんなお母さんの命の炎が…優しく世界中を照らし続ける世界であってほしいと願います。

松永 真

松永 真

グラフィックデザイナー

デザインには2ツの種類がある。すぐれた感性で目前の課題を確実に美しく整理整頓する小さなデザインと、深い思想や志に向かっていく大きなデザインの2ツだ。
しかし、その2ツは根元でしっかりとつながっている。日常生活の延長上にある何でもない点の中にこそ普遍的な答えが潜在していると思うからだ。私も、世界中のお母さんが普通に子供を生み、育てるというあたり前の幸せが持てるために自分自身の日常生活の小さな点の中でお役に立てたらと思っている。

みのもんた

みのもんた

司会者

スペースシャトルの小さな窓から見える地球は、どこまでも青く澄み渡って見えます。
地球環境を破壊するとも言われている焼畑農業の煙さえ、きれいに見えます。
我々のこの大事な地球の未来はどうなるのか。次の時代を任せる子供達は、健康に明るく育つ事が出来るのか。子供達を生み育てるお母さんの命は、守られているのか。
現実の姿を、私達はもっともっと知らなければいけないと思います。
先進国では、家庭内暴力、子供への虐待、家庭の崩壊。開発途上国では、妊産婦の死亡率の異常な高さ。
毎年、孤児となる子供の数が100万人に上ると言われています。
今のこの地球上で起きている悲惨な現状です。
お母さんの命、健康を守る事は、未来の地球を守る事に直接繋がるのです。

茂木 健一郎

茂木 健一郎

脳科学者

おかあさんは、私たちの生命を産み、はぐくんでくれる。おかあさんを守ることは、自分たち自身を守ること。そのために、私たちはありったけの力を尽くしてよい。おかあさんは、大地に、大空に、そして私の命につながっている。

レスリー キー

レスリー キー

写真家

The greatest love for all the mothers in the world. “Super Tokyo,” my next book will be dedicated to these women who have given us the brand new life to live peace and harmony in this universe.

世界中の母たちへ大きな愛を込めて。私の新しい写真集「SUPER TOKYO」を、平和と調和の中で生きるために新しい命をこの世に産み出してくれたすべての女性たちに捧げます。

ロッキー舩山

ロッキー舩山

シンガー・ソングライター

2007年11月に、武田鉄也さん、高畑淳子さん、ダ・カーポさんのご協力を頂いて開催した、国連人口基金支援チャリティ「母と子に捧げるコンサート」の事務局長をさせて頂いてから、もう2年以上も経つのですね。昭和女子大学人見記念講堂に集まってくださった1500人の参加者が、私の作ったテーマソング「母の愛にいだかれて -Save the Mothers of the World-」を大合唱してくださった時は、「世界中の女性が安心して子供を産める社会をつくろう!」というテーマのもとに、皆の心が一つになれたと本当に感動しました。これからも、国連人口基金の活動を支援していきます。

渡辺 真理

渡辺 真理

フリーアナウンサー

世界共通の宝物は?と聞かれたら「子供たち」と答える気がします。1分に1人の女性が妊娠・出産の合併症で亡くなっている事実に、母たちを守れる社会であればと切に願い、何ができるか考えています…。

XUXU

XUXU

アカペラボーカルグループ

お母さんのような「広く深い愛」をメロディにのせて…私達XUXUは4つの声で歌をお届けします。

『お母さんの命を守るキャンペーン』は、2010年7月11日をもって終了いたしました。たくさんのご協力をありがとうございました。